関連記事 (powered by google news)
記者が選ぶ今週はコレ!・ポップス:若手ジャズたっぷりと
若手を中心に、生きのいいジャズをたっぷりと聴かせる「サマー・ジャズ・レヴォリューション」(日本ポピュラー音楽協会主催)が、20日、東京・渋谷のさくらホールで開かれる。 注目は、間もなく米バークリー音大に留学するギターの井上銘と、アルトサックスの中島あき ...(毎日新聞)
ドイツ・イージーリスニング界の帝王の壮大なオリジナル・アルバム・コレクション完成!
『星空のブルース』『LOVE』『夜のストレンジャー』などの今やスタンダードなポップス・ヒットの作者としても知られ、ドイツ・イージーリスニングの帝王ともいうべき、ベルト・ケンプフェルト。彼のオリジナルLPジャケット・アートを使用してのそれぞれのオリジナル・ ...(TOWER RECORDS ONLINE (プレスリリース))
「スターキング」出演の美人講師レイナ、英語学習CDを発売
優れた美貌と明るい姿で、アイドル芸能人に劣らない人気をみせている英語講師のレイナが、ポップ音楽を紹介しながら英語を講義するアルバム「レイナのポップスイングリッシュ」を発売した。 「レイナのポップスイングリッシュ」は、レイナがソニーミュージック ...(WOW! Korea)
株式会社WOWOW
ジャンルにとらわれることのないオリジナリティと、耳をとらえて離さない強烈なポップスセンスは、日本だけでなく海外でも高い評価を受けている。 そんな彼らの4月13日に大阪・梅田クラブクアトロで行なわれるステージの模様をオンエア。これは東名阪のクラブクアトロで ...(読売新聞)
デビューが決まったのに、変声期で声が出ない…野口五郎さん(3)
渡辺プロダクションが運営していたポップスの合唱隊「スクールメイツ」の募集を見つけて受け、合格した。スクールメイツはフォーリーブスの青山孝さんやキャンディーズなど、多くの歌手を輩出してきた。スクールメイツ以外に、中学の友達の兄たちがやっていたバンドにも ...(読売新聞)
記者が選ぶ今週はコレ!・ポップス:ジャズ弦楽四重奏SJS再始動
ジャズを演奏する弦楽四重奏ユニット「SJS(スーパー・ジャズ・ストリングス)」が、セカンドアルバム「S・O・S」を発売した。 寺井尚子や牧山純子らバイオリンのソリストはいても、ジャズとクラシカルな弦楽奏は、それほど相性がいい方ではない。(毎日新聞)
1970年代のアイドル歌謡を歌うガールズユニット「BESTTEN」
1970年代の歌謡ポップスを中心に歌うガールズユニット「BEST☆TEN」が5月12日、横須賀でデビューライブを行い、ステージに色とりどりの紙テープが舞い飛ぶなど盛り上がった。 当日は、カレーフェスティバルが行われた三笠公園・野外ステージ、どぶ板通りのアメリカン ...(秋田経済新聞)
オーケストラと友に音楽祭2012が開幕
初日の夜には、名古屋フィルハーモニー交響楽団による「ポップスコンサート」を飯田市高羽町の飯田文化会館で開催。ことしも指揮者・編曲家として活躍するボブ佐久間さんを迎え、ボブさんアレンジのミュージカルや歌謡曲、ポップスのメドレーを披露。(ミナミシンシュウ.jp)
KDDI、auスマホ向けの音楽聴き放題サービス「うたパス」を提供
「10代のうちに聴いておきたいジャズ」「クセになるクセのあるポップス」などジャンル別などの楽曲を多くそろえた「セレクトチャンネル」が50以上用意されている。利用イメージはネットラジオや有線放送に近く、選曲はうたパスの運営側で行い、ユーザーからリクエストする ...(ITmedia)
「ブレーク盤」DECO*27 FEAT.初音ミク『ゆめゆめ』
表題曲は、初音ミクが主役のニンテンドー3DSソフトのテーマ曲で、“ゆめ”と名付けた“君”と共に人生を歩む男性が主人公のドリーミーなポップス。ウォール・サウンドを取り入れたり、「ちょっと待って!」/「君はなんで」/「離れたって」と押韻したり、大サビで演奏を ...(琉球新報)
本格“インド風”料理 スパイス食堂
岐阜市の飲食街は演歌の似合う柳ケ瀬からポップスがお似合いの岐阜駅前へと移ってきた。10年ほど前なら繊維問屋で一色だったところだ。駅ビルから金色に輝く織田信長像を横目にペディストリアンデッキを渡って、1分とかからないところに「スパイス食堂」とうたった ...(読売新聞)
初めてのギター弾き語り 基本4コードが上達のカギ
ポップスからジャズまで幅広い楽曲をカバーできるアコースティックギターで、弾き語りに挑戦してみよう。一人でも良し、仲間と合奏しても良し。音楽の楽しみがぐっと広がる。 ギターは身近な楽器だが種類によって音色や奏法、適した音楽ジャンルが微妙に違う。(日本経済新聞)
石橋英子、もう死んだ人たち率いてバンド編成の新作発表
また数々のライブやレコーディングで磨き上げられたバンドサウンドにより、今作では彼女の繊細できらびやかな楽曲に、ユーモラスでドラマティックなポップスとしても魅力も加わっている。 ジャケットデザインは前作に引き続き木村豊(Central67)が担当。(ナタリー)